綴リスト🖋️ №6

 

心を2段階で使う

①理性の段階

②さらに下の段階(無意識領域)深くて広くて自分ではない感じ

 

自分の内面と、とことん付き合って、向き合って、苦しんだことが大きなバネとなる😤

 

『僕は、僕のドアを開くのを恐れている。何も無いんじゃないか…と』

 

そこでもがき苦しめば、無意識が築かれ、とことん自分探しをすると心が強くなる✨💪✨

 

つまり、さんざん考えてみて、後は彼の方(無意識)にすっぽり投げる。すると彼が勝手に考えてくれるので、ある日ポンっと返してくれる💫

(二人でライブをしている感じ♪)

【閃くのは、もう一人の自分である】

 

by 石田衣良

これは本だったのかな?と思ったけど、もしかしたらテレビだったような気がしてきた。確か、NHKのスイッチの対談だったような…

 

なんか、すごーく印象に残って、確かに心の段階ってありそうだよなぁ~と思ってメモしてて🖋️

特に、僕には何もないんじゃないか?という事を恐れるというのも、なんか共感したんですよね。。。私も、それを恐れてるなぁ〜と。

 

自分と深い部分のもう一人の自分と、作品を作り上げていく感じを、ライブと表現している所とかもカッコ良い👍

 

おまけに ↓ の曲を聴きながら作品作りをするって言ってて。。。

そんな所も芸術家っぽくて素敵♪

 

私もこの曲聞きながらだと、無意識領域と繋がれるのかしら✨🛸✨なんて、妄想したのがつい先日のよう(笑)

 

物作りのプロセスって人それぞれだろうから、そういう話しを聞くのはとっても興味深いですね✨💖✨

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